美容もエステも未経験で、「2日でできるようになるなんて…本当に大丈夫かな」と始まる前は心配でした。最初は力加減や手の動きが難しかったけれど、受講生同士で交代して確認し合ううちに、できるようになりました。先生の「大丈夫、上手にできてるよ」という優しい声がけと、温かい仲間のおかげです。出会う人みんなにしてあげたいと思いました!
この学校は、ひとりの専業主婦の
リビングから始まりました。
- 家族を癒してあげたい
家庭と子育てに必死だった専業主婦時代。「家族を癒してあげたい」とエステの資格を取り、家族に施術をするようになりました。
- リビングで、ママ友とお茶会
子どもたちがいない日中、自宅でママ友に施術。施術のあとはみんなでお茶会。愚痴も、たわいもない話も。みんな話したいし、聞いてほしい。ママ会の延長のような、楽しい時間でした。はじめはお礼にケーキをいただいていました。
- 「毎回ケーキは太るよね」
笑い話から、施術料をいただくように。家族やママ友の「ありがとう」と、すっきりした笑顔が、毎日の楽しみになりました。
- 口コミが口コミを呼んで
リピーターが増え、自宅では手狭に。そしてサロンをオープンしました。
- この喜びを、同じ主婦の方へ
「いちばん身近な人を、自分の手で癒せる喜びを伝えたい」。その想いから、小顔の学校を開きます。
※講師 岡野智恵子自身の体験です。
どこまで目指すかは、あなたしだい。
大切な家族を癒す人、リビングで小さなサロンを開く人、自分のサロンを大きく育てる人。小顔の学校は、どの道も応援します。
もっと上を目指したい方へ。技術を「教える側」になる認定講師養成講座を、8月に開講予定です。さらにステップアップの道をご用意しています。
子育てが少し落ち着いた今だからこそ。
今度は、あなたの手で家族を笑顔に。




















